人と建物の安全を、
見落とさない
消防・防災・建築設備のことなら、
サンワ建築防災へ
About usサンワ建築防災について
東京23区内・埼玉・千葉・神奈川をメインエリアに、消防・防災に関する点検・調査や、各種工事を行っています。
学校などの公共施設から、ビル・マンション・店舗・ホテルなど、規模の大小を問わずさまざまな実績があります。
Reason選ばれる理由
- 01
- 柔軟かつ
スピーディな
対応力
- 02
- 有資格者による
確かな施工
- 03
- 低コストと
安全性の両立
- 04
- 規模を問わない
幅広い実績
Services点検・調査・工事

消防設備関連の点検・調査
消防設備は万が一何かトラブルがあった時、「正確に動作すること」が何よりも重要です。有資格者が細やかに点検・調査を行います。また、点検後の消防署への報告書作成から報告の代行まで、トータルで対応可能です。

建築基準法関連の検査・調査
事故や災害などを未然に防ぐため、建築物やその設備は、建築基準法にのっとった検査・調査を定期的に行う必要があります。「建築設備検査」「特定建築物調査」「防⽕設備定期検査」に対応しています。

SDGsSDGsへの取り組み
サンワ建築防災は、この社会の一員として企業がもつ責任を果たすべく、
「持続可能な世界の実現」を見据えた国際目標SDGsの達成をめざしたさまざまな取り組みを推進しています。

Newsお知らせ・コラム
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誘導灯の信号装置はなにをするものなのか。信号装置の活用方法から設置基準までを解説。
2026.07.22誘導灯用信号装置が必要となるのは、施設によりますが ①誘導灯を消灯させる ②点滅形や誘導音付点滅形の誘導灯を点滅・鳴動させる場合です 火災時には、自動火災報知設備からの移報信号を受けて誘導灯を動作させます。 ①誘導灯を消灯 ……
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病院と診療所の違い|建築基準法による定義
2026.06.26病院と診療所の違い 「病院」と「診療所」は、医療法によって定義されており、主に病床数(入院用ベッドの数)で区別されます。 医療法による区分 病院:入院用ベッドが20床以上 診療所:ベッドなし、またはベッドが19床以下……
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防火ダンパーとは?仕組み・種類・設置基準・点検方法を解説
2026.06.05■ ダンパーとは?基本構造と役割 ダンパーとは、ダクト内に取り付けられた羽根状または板状の扉で、空気の流れを開閉・調整する装置です。 主な用途は次の2種類に分けられます。 空調用ダンパー:室内の温度・湿度を最適に保つために空……
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2019年 建築基準法改正。用途変更は200㎡未満だと確認申請不要に?
2026.03.26店舗・事務所・住宅など、リノベーションで建物の用途を大幅に変える場合、用途変更の建築確認申請が必要になるケースがあります。 しかし、2019年に建築基準法が改正され、用途変更の床面積が200㎡以下の場合は建築確認申請が不要……












